横浜美術館で鑑賞会
シュルレアリスムの映画を見に出かけた。
先日のシュルレアリスム展覧会のおまけで、「シュルレアリスムと映画」と言う鑑賞会があった。写真で有名なマン・レイの映画作品もいくつかあり見に行った。サイレント映画が流行っていた1920~30年に、シュルレアリスム作家たちがいろいろと新しい映像手法を編み出した実験的な作品である。その手法は当時としては斬新なものであり、また徹底的にそれにこだわって作っているエネルギーが感じられる。
シュルレアリスムの映画を見に出かけた。
先日のシュルレアリスム展覧会のおまけで、「シュルレアリスムと映画」と言う鑑賞会があった。写真で有名なマン・レイの映画作品もいくつかあり見に行った。サイレント映画が流行っていた1920~30年に、シュルレアリスム作家たちがいろいろと新しい映像手法を編み出した実験的な作品である。その手法は当時としては斬新なものであり、また徹底的にそれにこだわって作っているエネルギーが感じられる。
この秋に珍しく暖かい日だった。
ボランティアの研修会で、今日は親睦を図るということで、グランドゴルフ大会だ。草が短く刈られたグランドで、木のクラブで玉を転がす。ゴルフを簡単にしたゲームで、ホールでは無く、玉が丸い枠の中に入ったらOKだ。個人戦なので気楽に楽しめる。スコアは普通だった。
今日はボランティアでマラソンの走路警備。
山下公園からの往復で走る横浜マラソン大会があった。一般の人が走るハーフマラソン21Kmと10Kmのコースだ。全部で1万人ぐらいが参加していて、会社の仲間も走っているらしい。朝までの雨が収まって、走るにはよいコンディションになった。
これだけの大会だと、役員、スタッフ、ボランティアも千人以上となる。私は地域の体育指導委員ということで、走路警備に参加した。赤いコーンを並べて走路を造り、歩道に数十メートルおきに並んで立っている。こちらも雨が上がってほっとした。
アマチュア無線による非常通信の訓練をした。
地域の防災訓練があり、非常無線通信の訓練を行った。一昨年から地域の防災組織に入っている。アマチュア無線の免許があるので非常無線通信の班に参加しているが、訓練でも通信には無線局の免許が必要なので、切れていたアマチュア無線局のコールサインを復活させたところだ。
実際の訓練では、役所にあるアマチュア無線のセンター局に、この地域の災害や避難の状況を連絡する。本番の交信デモや説明はベテランの隊長にやっていただいたが、私は訓練前の空き時間にセンターの方に自己紹介の交信をさせていただいた。
ジャック・オ・ランターン。
昨日たまたま「サーティワン」でアイスクリームを買ったら、くじ引きでボールペンが当たった。このペンがハロウィーンのカボチャのお化け、ジャック・オ・ランターン、になっていた。
ハロウィーンは11月1日の万聖節の前夜に行うお祭りで、魔女やお化けに仮装した子供たちが近所の家を回って、「Trick or treat」と言ってお菓子をもらう習慣が広まっている。
以前に、実家でできた小さなカボチャで、ジャック・オ・ランターンを作ってみた。外側が緑色のカボチャだが、ろうそくに火をつけると中がオレンジ色に輝いて、なかなか感動的だったのを覚えている。
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